働き方

勤務時間

平日9:00~17:30(実働7.5時間、休憩1時間)、完全週休二日制(土・日)となります。

※但し、配属部署や担当顧客により、月に数日程度以下勤務形態をとる場合があります。

シフト勤務

17:30~翌9:00(実働13時間、休憩2.5時間)に就労する勤務です。
(翌日9:00以降は終日休暇)

携帯待機

土日、祝祭日、平日の夜間帯において、会社貸与携帯にて待機業務を行う勤務です。
(稼働があった場合は、その対応時間分を時間外労働として扱います)

※会社休日や夜間帯における顧客対応を行った際は、社員の健康管理の観点から、振替休日や代休を取得するマネージメントを行っています。

休暇制度

フレックスホリデー

連続休暇の取得を奨励するための特別休暇です。1年に1度、年次有給休暇を3日使用する際に、特別休暇を2日取得することができ、前後の土日と合わせて連続9日間以上の休暇をとることができます。

ボランティア休暇

会社が認める社会貢献活動にする場合は、年3日を上限に特別休暇の取得ができる制度です。

育児を支援する制度

産前産後休暇

産前6週間以内(多胎の場合は14週間)、産後8週間の産前産後があります。

配偶者出産休暇

出産日から1ヶ月以内に、3日間の休暇を取得可能です。

育児休業

子どもが1歳になる月の末日まで取得可能です。特別な事情がある場合は、6ヶ月まで延長が可能です。

子の看護休暇

子どもが小学校に就学するまで、子どもの負傷・疾病の世話、予防接種・健康診断を受けさせるために看護休暇を取得することができる制度です。
子供が1人の場合は年5日、子供が2人以上の場合は年10日まで休暇を取得できます。

短時間勤務制度

小学校4年生までの子どもを養育する場合、最長90分勤務時間を短縮できる制度です。

時差出勤制度

勤務開始時刻を8時~10時までの間、30分単位でずらすことができる制度です。

介護を支援する制度

介護休業

傷病等の家族の介護を目的に、要介護者1名につき1要介護状態ごとに1年間の介護休業が取得できます。

短時間勤務と時差出勤

最長90分の勤務時間短縮ができる短時間勤務制度、勤務開始時刻を8時~10時までの間、30分単位でずらすことが可能な時差出勤制度があります。